2017年06月

2017年06月30日

体からのシグナル

あたらしい仕事をはじめて、まだ体がついてかないのと、
また、別の案件も同時にこなさなくてはいけなくて、
上半身が痛く、帯状疱疹になった。

体からイエローカードが出るということは良いことだなと改めて思った。
リミッターが聴くということだ。

その警告にしたがって、体をいたわり、もとに戻るということは、
さらに有り難いことだ。

まだ、まだ、大丈夫だと思えるのは嬉しい。

最近、面白いアーチストは、メジャーから出なくなった。
例えば、P-VINEからリリースの柴田聡子、じわじわと注目が集まっている。

やはり、スタッフが面白いと思って、仕事をしないとダメなんだなと思う。








cpiblog00193 at 23:58|PermalinkComments(0)